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羽根布団8点セットが届きました!

枕の重要性

安眠には堅めの布団から柔らかい布団か?

自分にとって最高の寝室を

眠れない夜が続く

サプリを飲んで快眠?

夜型生活の人

眠りと金縛り

 

羽根布団8点セットのレビュー&感想

以前使っていたホームセンターで買った布団がぼろぼろになってきたので、新しい布団セットを購入することに。


予算は1万円以内。
素材は特に気にしないで、出来るだけ高品質なのを探していました。

それで見つけたのがこの羽根布団8点セット。


まず目に止まったのが鮮やかなカラーバリエーション♪
結構私はインテリアにはこだわるタイプなのでこの配慮は嬉しかったですね。

悩んだ末にブラウンを購入しましたが、シックなブラックもよかったなぁ。
実際にイメージ通りのものがとどいて大満足です☆
羽根だからちょっと心配していたけど、ふっかふかの寝心地で最高♪

久しぶりに快眠というのを体感できました。
寝具でこれほど眠りの質が変わるとは・・・

 

大満足のお買い物でした!

 

枕の重要性

気がつけば夏が終わり・・・肌寒い朝夕になりましたね。

でもお布団にくるまりながらうたた寝が気持ちい季節でもあります♪
今日は枕の話題。

質の良い睡眠をするには枕ってとっても大切な存在なんですね。
首にあった枕をしないと質は確実に悪くなります。

寝心地が良くても身体にあってないってことも度々。
一般的にはやわらかでふかふかの枕が人気ですよね?

でもそういった枕は首には負担をかけることが多いです。
出来れば固めで高さは低め、がベスト。

最初は硬くて慣れないかもしれないですけど、慣れてくると寝起きが変わってきます☆

ぜひ一度試してみてください!

気のいいた寝具やさんに行くと、身体のサイズをはかってくれて、自分に最適な枕のサイズを選んでくれるところもありますよ☆

 

安眠には堅めの布団から柔らかい布団か?

ふっかふかのお布団って魅力的ですよね♪

柔らかい布団にくるまって寝るってのは、いかにも気持よさそうです。
ですが安眠をするためには、柔らかい布団は厳禁!(この場合は敷きふとんの方です)

身体がしずむくらいの、マットレスや敷き布団では身体が休まることはないのです。
やわらかすぎると身体が湾曲してしまい、背骨に常に負担をかけてしまうことになります。

これは身体にとっては無理な体勢ですので、寝ている間中、ずっと働いているようなもの。

また、ふかふかの布団は身体が寝返りするのを防いでしまいます。
寝返りは安眠に必要なものなのです。

マットレスも高級品ほど堅めに設計されています。
高級ホテルのベッドレスが固いのもこれが理由です。

ですので、日本の風習である畳みの和室で敷きふとん、というのは安眠の理にはかなっていると言えます。

不眠で悩んでいる方は、ちょっと出費は出ますが堅めのマットレスや敷きふとんを購入することをオススメします♪

 

自分にとって最高の寝室を

ここ最近夏の猛暑もさったようで、朝夜は冷え込みますね。
布団に入っていると起きるのが非常におっくうなのがやっかいなところですが。
二度寝しないように毎朝大変です・・・(笑)

今日は理想的な寝室のおはなし。
原始的な意味の自宅というのは「寝る場所」ということでした。
基本的な原理は現在でも変わっていないと思います。

仕事でへとへとになって自宅へ買える。
自分の最高の落ち着く空間でリラックスをして、翌日への備えをする。
これが自宅の意義だと思います。

お金持ちの人ほど、家を作るとき寝室にお金を使うといいます。
睡眠の重要性を実感しているのでしょう。

壁やカーテンの色はクリーム色などの中性的な色が落ち着くようですよ。
エアコンの除湿などを上手くつかい、湿度などにも気をつかいたいものです。

参考:理想的な寝室を作る!AII About

 

サプリを飲んで快眠?

すごしやすい季節になってきましたね。
20度前後のこの時期が個人的には一番好きな気候♪
まぁ、これから寒い冬がやってくるのですが・・・・。

秋は睡眠にも適した季節ですよね。朝起きるのが辛いことつらいこと・・・(笑)
でも不眠に悩まされている人も多いと思います。
でも睡眠薬を飲むのはちょっと、、と思っている人にオススメなのがメラトニンというサプリ。

アメリカでは一般的に使われている誘眠を目的としたサプリメントです。
実は私も眠れないときはこれを一錠飲みます!

でも残念なことに日本では認可が下りておらず、普通に購入することは出来ないんですね。
ですので海外から個人輸入する必要があります。

副作用とかは全くない安全なサプリですので、お守り代わりとして置いておいたら結構安心して眠れますよ~☆

 

夜型人間の人

若い人を中心に生活が夜型になっている人は多いみたいですね。
今は深夜テレビとかネットコンテンツが充実しているので、暇つぶしはいくらでもあります。
コンビニやレンタルビデオ屋さんも24時間のところが増えていますし。

そういった外部環境で夜型になる人もかなり多いでしょうね。
私も学生時代は完全に夜型でした。
ですが、本来寝ようと思っている時間に寝れないのが1ヶ月以上続くと睡眠相後退症候群という診断をうける場合があるようです。

こうなると本人の努力だけでは改善が難しいそうです。
高照度光療法、時間療法などの治療を行うことが必要なんだそう。

人間の体内時計は25時間だっていいますしね。
上手く体内時計をリセットできないと上記のような状態にはなりやすいと思います。

やっぱり朝起きて朝日を存分に浴びるのが健康的な生活には必須みたいですね。

 

 

眠りと金縛り

小学生の頃に金縛りに何度かあったことがあります。

中学生にあがってからは症状はなくなったのですが、高校生の時に部活などで疲れている時にはたまりなったり。
社会人になったときも眠れないときに限って金縛りの症状になったことがあります。

具体的には頭の意識ははっきりしているのだけれど、手足がまったく動かない。
同時に強烈な不安感に襲われるといったことです。
金縛りにあうのが怖いのであえて眠いのにもかかわらず起きていたこともあります。

これは専門用語で睡眠麻痺と表現することもあります。
実際にはレム睡眠のときに頭だけ覚醒してしまうことです。
極度な緊張状態や披露している時に起こりやすいようです。

個人的な経験から改善案としては無理やり起きようとする!
これにつきます。具体的には足の指先から少しずつ動かすと上手く行きます。

金縛りにかかってしまった場合はぜひ試してみてください♪