自分にとって最高の寝室を
ここ最近夏の猛暑もさったようで、朝夜は冷え込みますね。
布団に入っていると起きるのが非常におっくうなのがやっかいなところですが。
二度寝しないように毎朝大変です・・・(笑)
今日は理想的な寝室のおはなし。
原始的な意味の自宅というのは「寝る場所」ということでした。
基本的な原理は現在でも変わっていないと思います。
仕事でへとへとになって自宅へ買える。
自分の最高の落ち着く空間でリラックスをして、翌日への備えをする。
これが自宅の意義だと思います。
お金持ちの人ほど、家を作るとき寝室にお金を使うといいます。
睡眠の重要性を実感しているのでしょう。
壁やカーテンの色はクリーム色などの中性的な色が落ち着くようですよ。
エアコンの除湿などを上手くつかい、湿度などにも気をつかいたいものです。